eLP「eラーニングの課題と将来像 ~生成AI時代における人材育成戦略~」コース開講のご案内
お知らせ
2026/04/01
eLP資格取得「eラーニングの課題と将来像」コースは、2025年10月より内容を刷新いたしました。本コースは、eLPエキスパート、eLPマネージャー、コンサルタント資格取得対象です。資格取得をお考えの方、学習を目的とした方など、皆様のお申込みをお待ちいたしております。資格取得の詳細はeLP資格制度のご案内をご覧ください。 PCとモバイル環境のどちらでも受講いただけます。
※コース内容刷新(2025年10月)
※本プログラムにお申込みの皆様へ、DLC(旧名称:eLC)のメルマガ(DLCメールニューース(旧名称:eLCメールニュース:デジタルラーニング関連情報)を配信させていただきます。
※KIYOラーニング株式会社様のご協力により「AirCourse(エアコース)」を使用しています。 □□「AirCourse(エアコース)」□□とは
※コース内容刷新(2025年10月)
| タイトル | eラーニングの課題と将来像 |
|---|---|
| 受講期間 | 2026年5月1日(金)~2026年6月3日(水) |
| 受講費用 | 一般 15,800円 DLC会員 12,600円 ※お振込期限は2026年5月31日です。 ※受講開始に必要なIDとパスワードは、開講日にご連絡いたします。 |
| 申込方法 | フォームよりお申込みください。◆◇◆ お申込みフォーム ◆◇◆ |
| 申込締切 | 2026年4月24日 ※定員になり次第締め切ります。【定員】20名(先着順) |
| コース概要 |
|
| プログラム | PARTⅠ DX・生成AI時代のデジタルラーニング戦略と環境構築 PARTⅡ 現場実践力と ITリテラシー基盤の融合設計 PARTⅢ 実践的社会人教育の学習設計と実装 PARTⅣ 専門人材育成と戦略的ニーズ分析 PARTⅤ 国内外の先進事例から学ぶ応用知と適用戦略 PARTⅥ 人材育成課題の抽出と解決ロードマップ PARTⅦ メディア戦略による未来型学習環境の創造 PARTⅧ 生成AI活用の基礎知識と安全運用ガイドライン 【修了課題】 提出形式:レポート形式(書式自由。A4で2~3頁程度を推奨(1800~3600字目安、図表可)、PDF形式で提出(参考・引用は出典を明記) 以下のテーマ1から3について、それぞれに回答してください。全体を通して1つのレポートとして提出してください。 テーマ1:現状分析と課題設定 ・自社または自部門の現行人材育成体制を整理し、現状を分析。 ・この講座で学んだ知識を活用し、具体的な課題を設定。 ・改善または革新の方向性と施策案を提示。 テーマ2:教育体制の評価 ・自社または自部門の教育体制を、明確な評価基準で評価。 ・学習成果や業務成果の指標を用い、現状の強み・弱みを可視化。 ・必要に応じて改善提案を補足。 テーマ3:将来像と戦略提案 ・自社または自部門、または日本企業の人材育成部門が目指す方向性を描く。 ・ビジョン、実現に必要な戦略やリソース、役割分担を示す。 ・DX・生成AI時代を見据えた持続可能な将来像を提案。 【合否判定基準】 提出されたレポートから、以下のいずれかの観点(理解・応用・批判的視点)が明確に示されていることを、合格の基準とします。また、内容は次の領域の一つ以上を対象としていることが求められます。 ・成人教育の特徴(学習者の特性・経験重視・動機づけなど) ・企業内教育の目標(組織戦略との連動、成果の可視化など) ・eラーニングの特長の活かし方(柔軟性、即時性、反復性など) ・社会変化への対応力(DX・働き方改革・多様性対応など) ・AI時代のKFS(倫理・安全運用・人間固有スキルの補完など) 【課題提出締切】 2026年6月3日(水) ※課題レポート提出後、講師からレポートの修正を求められることがあります。 |
| 学習目標 |
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| 学習対象者 | ・マネージャー、エキスパート、コンサルタント、ラーニングデザイナー資格取得を目指す方 ・企業のトップ・部門長、人材開発部門のマネジャー ・eラーニング導入・運営担当者 ・eラーニングベンダーのスタッフ |
| 講師 | 東京通信大学 情報マネジメント学部 学部長・教授同 メディア教育支援センター センター長 熊本大学大学院 教授システム学専攻修了 博士(学術) スタンフォード大学教育学部大学院 学習・設計・技術専攻修了 修士 元 NTTラーニングシステムズ株式会社 ネットラーニング推進部 クラウドプラットフォーム部門長 元 NTT サービスエボリューション研究所 ユニバーサルUXデザインプロジェクト 主幹研究員 グループリーダ 加藤 泰久 氏 |
| 学習方法 | 本コースはeラーニングによる学習です。 コース終了後に課題を提出いただき、合格すると本コースの修了証(PDF)を発行いたします。(修了証有効期間は発行日から3年間です) ※課題の評価結果は、閉講日より2週間から3週間程でご連絡をいたします。 |
| 学習時間 | ・eラーニングによる約90分の講座と、受講者のご希望により、約15分の生成AI関連の知識修得に向けた予備講座(PART Ⅷ)(予備講座は自由選択です) ・修了課題:約2時間 |
| 動作環境 | パソコン環境 Windows:Windows11 Mac:macOS Ventura (13.7.2)以降 スマートフォン/タブレット端末環境 Android:Android OS 12以降 (※ブラウザはChrome推奨) iOS/iPadOS:iOS17.7.2以降 / iPadOS17.7.2以降 ブラウザ(何れも最新バージョン) ・Microsoft Edge ・Chrome ・Safari ※Internet Explorerは対象外となります。 必要なソフトウェア ・Adobe Reader |
| コーディネーター | デジタルラーニング・コンソーシアム eLP研修委員会 |
| お問合わせ先 | お問い合わせフォーム |
※KIYOラーニング株式会社様のご協力により「AirCourse(エアコース)」を使用しています。 □□「AirCourse(エアコース)」□□とは
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