日本イーラーニングコンソシアム Blog

名前: 作成日: 2009/09/03 18:09
日本イーラーニングコンソシアム Blog
投稿者: 投稿日: 2008/12/24 0:00

日本イーラーニングコンソシアム(eLC)では、SCORM標準規格推進のために
LMS認証やSCORMアセッサ制度をはじめ、様々な活動を行っております。

SCORM1.2に準拠した製品の利用は、日本国内においても大きく拡がり、SCORM2004に対応したLMSやコンテンツも、市場に投入されはじめました。

そのような状況の中で、SCORM2004 の仕様の解釈について、既に相違が生じ、問題が発生している、との報告がありました。

SCORM1.2 の普及過程においても、仕様の解釈の違いによって相互運用性に問題が生じた例が多々報告されましたが、eLCでは、SCORM2004の健全な普及のためには、早い時期に関係者間での仕様解釈に合意が必要であると考えました。

そこでこの度、「SCORM2004 仕様確認検討ワーキング・グループ」を立ち上げる事といたしました。

このワーキング・グループの主旨は、eLC会員に限らず、SCORM2004対応のLMSを開発しているベンダーの方、コンテンツを開発している方、ユーザーの方などにお集まりいただき、仕様の解釈について検討・統一を図ろう、というものです。

皆様の参加をお待ち申し上げます。

                 日本イーラーニングコンソシアム
                 標準化推進委員長 熊澤 剛

■申込締切:2008年1月9日(金)

■初回会議開催予定:2009年1月末 もしくは 2月初旬

■会議頻度:月に1回程度

■期間:半年間を予定

■会場:日本イーラーニングコンソシアム事務局
    (東京都中央区日本橋堀留町1-4-3 日本橋MIビル6F)

■お申し込み方法:下記のフォームにご記入の上、本メールにご返信ください。
 (返信アドレス:koho@elc.or.jp

----------------------------------------------------------------
「SCORM2004 仕様確認検討ワーキング・グループ」に参加します

 所属:
 役職:
 氏名:
 e-mail:

 SCORM2004に関する立場:(LMSベンダー・コンテンツベンダー・ユーザー・その他)

 ご意見、ご要望、ご質問等


----------------------------------------------------------------

【事務局:秋山】

投稿者: 投稿日: 2008/12/12 0:00

第5回「eラーニング・ニューテクノロジーセミナー」
  「eラーニングの学習を促進するサポートサイト運営のノウハウ」開催のご案内

日本イーラーニングコンソシアム(eLC)Value研究委員会では、日本ナレッジ・マネジメント学会と共同で、eラーニングに関連する ニューテクノロジーの話題を皆様にお届けし、eラーニング関連知識、ICT関連知識の強化に 役立てていただくため、ニューテクノロジーの連続セミナーを行っています。

第5回目の今回は、「eラーニングの学習を促進するサポートサイト運営のノウハウ」と題し、早稲田大学 人間科学部准教授 向後千春氏を講師にお迎えして下記の日程で開催いたします。

皆様のご参加をお待ちしております。

           記

 ■日時:2008年12月18日(木) 14:30~17:00
    ※14:30~16:00:ニューテクノロジーセミナー、16:00~17:00:eLC
     「月例カンファレンス」の2部構成となっております。
     「月例カンファレンス」は会員限定のカンファレンスですが、今回
     は一般の皆様へにご案内するプログラムも含まれておりますので、
     オブザーバとしてご参加いただく事が可能です。

 ■会場:キャンパス・イノベーションセンター東京2階「多目的室3」
   東京都港区芝浦3-3-6
   最寄駅:JR山手線・京浜東北線「田町駅」 徒歩1分
       都営三田線・浅草線「三田駅」 徒歩5分
       http://cic-hp.zam.go.jp/tokyo/access.php
 
 ■プログラム:

 ◆◆第1部:「第5回ニューテクノロジーセミナー」◆◆ (14:30~16:00)

 ◆テーマ
 「eラーニングの学習を促進するサポートサイト運営のノウハウ」

 ◆講師:早稲田大学 人間科学部 准教授 向後千春氏

 ◆概要
 eラーニングでの学習離脱を防止し、自律的学習の推進に大きな成果を期待
 できるSNSのようなコミュニケーションサイトですが、その効用を発揮させ
 る裏には思わぬ落とし穴があることも事実。
 社会人を学生とするeラーニングコース運営に豊富なご経験を持たれる早稲
 田大学の向後准教授にeラーニングサポートサイト運営のポイントを伺います。

 ◆◆第2部:2008年度第7回「月例カンファレンス」◆◆(16:00~17:00)

 1)会員プレゼンテーション

  ・株式会社早稲田総研インターナショナル 殿 http://www.w-int.jp/
   早稲田大学によって生み出された新しい教育システムや大学経営のノウ
   ハウから、産学連携によって新しいビジネスを構築し、「感動」ととも
   に国際社会に広めるブリッジ人材育成を目指します

  ・有限会社WARK 殿 http://www.wark.jp/
   WARKでは、eラーニング、eラーニングコンテンツ制作、eラーニングゲ
   ームエンジン、elearning game engine、フラッシュ(FLASH)オーサリ
   ング、ナレーション収録、スタジオレコーディング、セミナー撮影、編
   集をメインに行っています。

 2)報告事項


■募集人数:20名

■参加費:一般料金 :3,000円(税込)
     ※お支払方法:当日現金にてお支払ください
     ※eLC会員、日本ナレッジ・マネジメント学会は無料

■申込方法:下記のURLにある「お申込フォーム」よりお申込ください
      http://www.elc.or.jp/FS-APL/FS-Form/form.cgi?Code=c034

■申込締切:2008年12月16日(火) ※先着順とさせていただきます。

【事務局:秋山】

投稿者: 投稿日: 2008/12/09 0:00

eLC西日本eラーニングコミュニティ(第2回)

日時:2008年12月9日(火)16:30~18:15
場所:デジタル・ナレッジ西日本支社(会議室)
内容:新メンバーの自己紹介、eラーニングコンテンツ制作用音声合成ソフトのデモ、情報交換
費用:無料(今後も本コミュニティは無料で開催)
出席:コミュニティメンバー10名


内容

1.新メンバー自己紹介

2.eLC月例カンファレンスの報告
 (カラーユニバーサルデザインへの取組み、東洋インキ製造株式会社)

3.eラーニングコンテンツ制作用音声合成ソフトのデモ

4.ITパスポート試験完全合格対策のご紹介

5.その他

6.次回の予定
  ・eラーニング導入企業の事例紹介
  ・日時:2009年1月13日(火)16:30~18:15


今回は、10名の参加者があり新しいメンバーとも情報交換できたので大変有意義でした。

カラーユニバーサルデザインの説明につきましては、駆け足でしたが参考になりましたでしょうか。
エーアイの吉田さんによる音声合成ソフトのデモンストレーションも実際の操作や合成音声が聞くことができ、よかったと思います。
ITパスポート試験完全対策講座につきましては、説明が足りなかったかと思いますが、パンフレットをご覧いただきたいと思います。

【グループリーダー:小林】

west.jpg

投稿者: 投稿日: 2008/12/08 0:00

日本イーラーニングコンソシアムでは、Webサイトにて、きよみ・山崎・ハッチングス氏による海外のeラーニング事情を連載しています。
第24回目の今回は、「上流から見たeラーニング 5」として、「新しい世代 "ジェネレーションY" を生かすには? 後編」を本日付で掲載いたしました。

 ■海外のeラーニング情報目次
 http://www.elc.or.jp/kyoutsu/kaigai/kaigai.html

 ■上流から見たeラーニング 5「新しい世代 "ジェネレーションY" を生かすには? 

 ◆前編 http://www.elc.or.jp/kyoutsu/kaigai/n_kaigai_lp23.htm
 ◆後編 http://www.elc.or.jp/kyoutsu/kaigai/n_kaigai_lp24.htm

----------------------------------------------------------------
著者:きよみ・山崎・ハッチングス 氏

シリコンバレー在住、1992年に自らCrossTech社を設立。
日米ビジネスに関連したコンサルテ―ションの他、ハイテク業界でグローバル・カンパニーとして成功するためのノウハウ、情報、コミュニケーション・スキル等を入れた企業向け研修プログラム、ビジネスセミナー等を日米で開催している。
小松会長を団長とした「海外eラーニング調査団」の通訳としても活躍し、アメリカでの先端的なe-Learning活用状況について調査・研究を続けている。
----------------------------------------------------------------

【事務局:秋山】

Kiyomi125.jpg

投稿者: 投稿日: 2008/11/28 0:00

 

2008年11月28日 日本イーラーニングコンソシアム |


eラーニングを活用した業務展開や人材育成の潮流を学ぶ日本イーラーニングコンソシアム(eLC)主催の「e-Learning Conference 2008 Winter」の2日目を、東京・本郷のLMJ東京研修センターで行った。

■トラックC「企業人材育成を取り巻く最新潮流」

人財ラボ社長の下山博士・eLC理事が、企業内教育と人材育成におけるeラーニングの可能性について、さまざまなデータを交えて講義した。下山理事は、人材開発の仕事と役割が変化していることを指摘、人材開発者に求められる能力や人材開発フレームワークを説明した。新しい人材開発の中でeラーニングの可能性と欧米で取り入れられている企業内教育の責任者CLO(Chief Learning Officer)の仕事などについて説明した。
 また、日本の企業が抱える人材開発の問題を列挙し、それぞれの課題解決のためのeラーニング活用の方策について説明した。

■トラックD「明日から役に立つSCORMの基礎と実践~SCORMアセッサを目指して~」

eLCはSCORM技術者資格「SCORMアセッサ」を認定している。セッション1では「SCORMアセッサ」に求められる技術とSCORM1.2の規格などを説明した。
 セッション2、3ではSCORMを使ったコンテンツ作成のポイント、また、SCORMとXML、URLとの関係や相互運用性などの問題を説明した。

■トラックE「グローバル先進企業から学ぶeラーニング活用経営」

eラーニングは、個別の学習者のための学習ツールという考えから、教育学習を含む広範な企業内コミュニケーションの手段と考えられるようになっている。べリングポイント社の野石龍平・シニアコンサルタントは、人材強化とグローバル化が日本企業の課題であると指摘、そのためにeラーニングを活用したコミュニケーション環境を整える必要があると述べ、グローバル企業の取り組みを紹介した。
ついでIBMの川見有彦マネージングコンサルタントが、IBMのeラーニングの活用状況や「ラーニングを仕事に組み込んでいく」などこれからのラーニングの方向性や、そのための取り組みについて説明した。また人財ラボ社長の下山博士・eLC理事が米国人材開発機構(ASTD)のeラーニングの方向性について解説、必要な時に必要な情報をどこでも得られる「ジャストタイムラーニング化」、意見交換や情報交換で気付きや活用を生かす「Nonコンテンツ化」、心理学や脳科学を活用して効果の高いコンテンツ制作を行う「科学的コンテンツ化」などを紹介した。

【広報委員会:平野】

shimoyama02.jpg

 

 

 

 

 

 

 

人財ラボ社長・eLC理事 下山博士氏

投稿者: 投稿日: 2008/11/27 0:00

日本イーラーニングコンソシアム(eLC)は、eラーニングを活用した業務展開や経営力向上策、人材育成の最新の状況や、eラーニング実施のスキルや知恵を学ぶ「e-Learning Conference 2008 Winter」を27,28日の両日、東京・本郷のLMJ東京研修センターで開催している。「学習者の動機付けと学習支援」「実践的eラーニング・コンテンツ制作技法」など2日間で5本のトラックと、「eラーニング・プロフェッショナル」資格取得コースのファーストステップセミナーを行う。

初日の27日は、以下の3つのトラックを行った。

■トラックA「学習支援と動機付け」

学習支援に詳しい慶応義塾大学の松田岳士・専任講師が、ネットワークを使ったコミュニケーション方法、メンターや学習コーチなど学習支援者の役割、インストラクターと教員の違いなどについて詳細に説明し、学習者がなぜ学習するかを考察した。また、学習支援の効果とその測定方法などについても説明した。
講義の後、参加者はいろいろな状況における学習支援のメッセージや、学習者の注文に対して返事を書く形式の実習を通じて、支援の実際を体験した。

■トラックB「実践的eラーニング・コンテンツ制作技法」

アテイン株式会社によるAdobe Flash CS3を使ったコンテンツ作成の基礎を講義。「Flashの概要と基本操作、インターフェイス」「グラフィックス描画の基本」
「携帯コンテンツの作成」などについて説明、Flashコンテンツ作成の実習を行った。

■「eラーニング・プロフェッショナル」資格取得コース
ファーストステップセミナー「eLCeラーニングの課題と将来像」

eLCの「eラーニング・プロフェッショナル」資格取得コースのファーストステップセミナーとして小松秀国会長が、日本の企業eラーニング、企業内教育の現状、eラーニング先進国米国の活用法との違い、目指すべき方向性などを講義した。「人材開発の専門家が職種としてオーソライズされていない」「工業化社会時代の教育から変化していない」など日本の人材教育の問題点を指摘し、その上で日本の企業内教育環境の弱点や日本の企業が取り組むべき改革のポイントを示し、情報化社会で勝ち抜くにはeラーニングが不可欠と述べた。さらに情報力というコンピテンシーの重要性を説明した。

【広報委員会:平野】

IMG_0068.jpg

投稿者: 投稿日: 2008/11/26 0:00

日本イーラーニングコンソシアム主催の「e-LearningConference2008 Winter」は、明日、11月27日(木)より開催いたします。

詳細は、下記をご覧ください。
http://www.elc.or.jp/forum/Conference2008_winter/new_forum2008_winter00.htm


事前受付は既に締め切っておりますが、若干の余席がございますので、ご希望の方は当日、直接会場までおいでください。

【事務局:秋山】

投稿者: 投稿日: 2008/11/25 0:00

2008年度「第5回月例カンファレンス」レポート

           日時:2008年9月18日(木)14:00~17:00
           場所:キャンパス・イノベーション・センター東京


月例カンファレンスセミナー:「eラーニングにおけるユニバーサルデザイン」

 年齢や性別、能力の多様性を踏まえて誰もが使いやすいデザインを目指す「ユニバーサルデザイン(UD)」の考え方が広まり、さまざまな商品、建物、器具にUDが取り入れられるようになってきた。視覚情報に多くを頼るeラーニングでは、色覚障がいや高齢の方々に配慮したカラーデザインのユニバーサル化が重要と考えられており、UDを取り入れたコンテンツも作られている。
 カラーデザインのユニバーサル化に取り組んでいる東洋インキ製造株式会社 カスタマー・ネットワーク本部の武田一孝マーティング部部長が、UDの取り組みについて説明、色覚障がい者には色がどのように見えるか、どんな色の組み合わせが見にくいかなどについて解説した。
 武田部長は日本では色覚障がいのある人は約320万人いること、男性が20人に1人と多いこと、また、高齢化が進んで白内障などで見えにくくなっている人も増えており、表示でのUDも大事になっていると指摘した。同時に、駅の案内板、施設の表示などでカラーUDが取り入れられているが、色覚障がいについての理解が足りないため、「緑と赤を使わなければいい」という誤解から単調な配色になっているものも少なくないと指摘した。その上で、「見やすさには色の組み合わせだけでなく、濃淡も関係する。それを理解すればいろいろな色を組み合わせることができる」と説明、さまざまな色を使いながら色覚に配慮した東洋インキ製造の文書を例として示した。
 さらに同社で開発したカラーUDを支援するシステム「カラーUDパレットツール」と「UDingシミュレーター」を紹介した。画像が色覚障がい者にはどのように見えるかや見にくい配色部分を示す機能、ある色と選択した時に、その色と組み合わせない方がよい色を示す機能を紹介した。武田部長は、このシステムを無償で提供していると述べ、利用を勧めた。
 eラーニングコンテンツのUD化を進めている「株式会社東京海上日動HRA」と「リコー・ヒューマン・クリエイツ株式会社」が、UDフォントの活用、視覚障がい者のための画面操作の工夫などについて紹介した。

■参考:東洋インキのUDing
 http://www.toyoink.co.jp/ud/index.html

【広報委員会:平野】

IMG_0490.jpg

投稿者: 投稿日: 2008/11/18 0:00

日本イーラーニングコンソシアム(eLC)のWebサイトでは、
会員企業のeラーニング関連人材の募集を随時行っています。

本日現在、

 社名:株式会社アスク
 職種:コンテンツ制作

 社名:アテイン株式会社
 職種:ネットワークエンジニア

の2つの募集情報が掲載されています。

詳細と応募方法方は、下記をURLをご覧ください。

http://www.elc.or.jp/recruit/recruit.html


【事務局:秋山】

投稿者: 投稿日: 2008/11/17 0:00

11月27日~28日に開催する「e-LearningConference2008 Winter」の見どころを
シリーズでご紹介しています。

今回は、11月27日の【トラックB】です。

◆◆これから「Adobe Flash」でコンテンツ作成をはじめる方に最適◆◆

 トラックB:ワークショップ:実践的eラーニング・コンテンツ制作技法
       ~Adobe Flashで作るeラーニング・コンテンツ【初級編】~

このトラックは、eラーニング・コンテンツ制作に携わっているユーザー、
ベンダーの方で、Adobe Flash CS3の基礎知識と携帯用Flashコンテンツ制作の
基礎知識、及び初歩的なAction Scriptの習得をしたい方を対象としています。
(講義の中心は、Adobe Flash CS3によるコンテンツ作成です。)

Flashを触ったことのない方でも、このワークショップを通じて、アニメーシ
ョンに必要な機能と、携帯eラーニングコンテンツの開発に役立つFlash(およ
びFlash Lite)の基礎知識とスキルを身につけることができます。

PCをご持参いただき、実際に操作しながら技術を習得していただくワークショ
ップ形式で行い、当セミナーで使用するDVD教材「誰でもわかるAdobe Flash
CS3 Professional」(上・下巻 28,000円相当)を進呈いたしますので、
http://k.d.combzmail.jp/t/lp4y/70g8qiz0edn4etxjmx 講義中にわからなかった
事を、後で復習していただく事も可能です。

【受講者の方へのお願い】

 本トラックには、FlashCS3の製品、または当日まで使用可能な体験版をイン
 ストールしたPCをご持参ください。

 Adobe Flashが12月にバージョンアップされる関係で、現在、Adobe社のサイ
 トから体験版ダウンロードができませんので、体験版を使用して参加される
 方で、これからダウンロードして準備される方は、eLC事務局までメールに
 てご連絡ください。 eLC事務局 elc2008w@elc.or.jp

 ---------------------------------------------------------------
 「e-LearningConference2008 Winter」開催概要

 ■開催日程:2008年11月27日(木)~11月28日(金)  11:00~16:50
 ■会場:LMJ東京研修センター
     東京都文京区本郷1-11-14 小倉ビル3・4F
  交通:JR中央線総武線「水道橋駅」東口より徒歩6分
      地下鉄三田線「水道橋駅」出口A6より徒歩3分
      ※東京ドームのすぐそばです
 案内図: http://k.d.combzmail.jp/t/lp4y/70g8riz0edn4etxjmx 

 ◆「e-LearningConference2008 Winter」開催のご案内
  http://k.d.combzmail.jp/t/lp4y/70g8siz0edn4etxjmx

 ◆トラックBの詳細はこちら
  http://k.d.combzmail.jp/t/lp4y/70g8tiz0edn4etxjmx

 ◆お申込はフォーム
  http://k.d.combzmail.jp/t/lp4y/70g8uiz0edn4etxjmx

【事務局:秋山】