セミナーイベント

セミナーイベントの紹介です。
 
 
eLP資格制度 「e-Learningエキスパート」資格取得コース
    『eラーニングの課題と将来像』 開催のご案内
 

eLP資格制度 「e-Learningエキスパート」資格を取得するための教育プログラムです。
資格取得には、順次開催されるプログラムの受講が必須となります。
資格取得の詳細については、eLP資格制度 「e-Learningエキスパート」資格取得コース開始のご案内をご覧ください。
http://elc.infodnn.com/tabid/89/Default.aspx

資格取得をお考えでない方、それぞれのプログラムの内容に関して学習したい方にも参加していただけます。

 
■タイトル eラーニングの課題と将来像
■日時 2008年8月21日(木)13:00-17:00
■会場

東京八重洲ホール http://www.yaesuhall.co.jp/

住所:東京都中央区日本橋3丁目4番13号 新第一ビル
TEL :03-3201-3631
交通:JR東京駅八重洲中央口より徒歩約3分
      地下鉄銀座線日本橋駅・京橋駅より徒歩約5分
      東西線日本橋駅より徒歩約5分

■コース概要 eラーニング活用のグローバルな実情を鏡として日本のeラーニング活用の実情と対比して、日本のeラーニング活用の課題と進むべき方向を整理する。
eラーニングを必要とする時代の背景、ワークパラダイムシフト、ラーニングスタイルの変化などの分析から、ICTを活用するラーニングスタイルの追求とそれを実現するテクノロジーの理解、プロフェッショナルの信頼を得ている代表的学術論文の概要の理解、アメリカの企業内教育と日本の教育文化の対比などから、日本のeラーニングを進化させる理論、プロセス、テクノロジー、文化を理解する。
■プログラム ・アメリカと日本のeラーニングの実情の比較
・日本の社会人教育の弱点
・eラーニングの活用分野の拡張の必要性と可能性
・ローゼンバーグのBeyond e-Learning概要
・コンビテンシーマネジメントの原理と最新のラーニングスタイル
・情報系基幹情報システムという新しいジャンル
・エンタープライズ・ナレッジ・・プラットフォームの例
■ゴール目標 日本のeラーニングの実情を判断でき、eラーニングを進化させる方略を策定する基礎知識を習得する。
■学習対象者 企業のトップ・部門長、人材開発部門のマネジャー、eラーニング導入・運営担当者、eラーニングベンダーのスタッフ。
■講師 日本イ-ラーニングコンソシアム会長
NTTラーニングシステムズ株式会社
総合研修事業部企画調査室長 小松秀圀 氏
■コーディネーター 日本イーラーニングコンソシアム  eLP研修委員会
■募集人数 20名(先着順)
■申込締切 8月18日(月) ※定員になり次第締め切ります
■参加費 一般 15,000円 (eLC会員 12,000円)
■支払い方法 振込(申込受領後、請求書を発行します。※銀行振込)
■お申込み 申込みフォーム
※お申込後のキャンセルはお受けできませんのでご了承ください。
■お問い合わせ先 eLC事務局(info@elc.or.jp)